会社沿革
三笠産業株式会社の歴史をご紹介致します。
1940年代
- 1949.10
- 山口県山口市清水に、会社設立。
資本金50万円。
農業薬剤及び農業資材の販売を開始。
1950年代
- 1953.5
- 山口県柳井市、柳井営業所を開設。
- 1953.5
- 山口県吉敷郡小郡町に工場を建設。農薬の生産を開始。
- 1955.4
- 本社を小郡工場内に移転。
- 1959.5
- 山口県下関市に、下関営業所を開設。
1960年代
- 1962.2
- 資本金を、2,050万円へ増資。
- 1965.12
- 茨城県古河市に関東工場を建設。農薬の生産を開始。
- 1969.11
- 島根県出雲市郊外に出雲工場を建設。農薬の生産を開始。
1970年代
- 1970.10
- 広島県広島市に、広島営業所を開設。
- 1974.11
- 資本金を、4,100万円へ増資
- 1976.6
- 山口県吉敷郡小郡町山手上へ、新社屋完成。本社移転。
- 1978.10
- 資本金を、5,200万円へ増資。
1980年代
- 1980.12
- 資本金を、7,238万4千円へ増資。
- 1983.12
- 山口県宇部市瀬戸原工業団地に24100㎡の土地を取得。
- 1984.12
- 宇部工場の第1期建設工事に着手。
- 1985.3
- 資本金を、8,360万3,500円へ増資。
- 1986.4
- 山口県吉敷郡小郡町にみかさ農芸技術サービスセンターを開設。
- 1986.10
- 山口県豊浦郡菊川町に、西部営業所を開設。
- 1987.2
- 山口県阿武郡阿東町に、東部営業所を開設。
1990年代
- 1991.4
- 広島県高田郡八千代町に、広島営業所を移転。
- 1998.1
- 資本金を、9,196万3,850円へ増資。
- 1999.4
- 山口県厚狭郡楠木町に、みかさ農芸センター船木店を開設。
- 1999.6
- トナーカートリッジリサイクル事業を開始。
2000年代
- 2003.5
- 超微粉砕技術を応用して、食品分野に進出する。
- 2004.6
- 山口県阿武郡須佐町に、みかさ農芸センター須佐店を開設。
- 2004.10
- 創立55周年。
- 2005.10
- みかさ農芸センター小郡店と、みかさ物流センターを新築移転。
- 2005.11
- 宇部工場とPS事業部にて、ISO9001認証取得。
- 2006.1
- 販売事業部を【AR事業部】に名称変更。
- 2006.3
- 農業関連施設『Do you 農』を開設。
- 2006.3
- 新鮮野菜直販店『おいしませ市場』をオープン。
- 2006.3
- みかさ農芸センター 小郡店を『農家のひきだし・みかさ』としてリニューアル。
- 2006.7
- フレンチレストラン『花陰』をオープン。
- 2007.12
- しあわせ菓子工房『メイリリー』をオープン。
- 2008.6
- 自然工房「おいしませ」をオープン。
- 2008.11
- 野菜加工工場、山口工場を新設。







